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ハンモックサック作ってみませんか?
日本の包む文化と、日常へ持ち出す袋を組み合わせ生まれた、アトリプシーのハンモックサック。 大切なものを布でやさしく受けとめ、暮らしの中へ運んでいく。その成り立ちは、想いを閉じ込めず、日常の中で自然に扱えるものにしたいという考えから生まれました。 アトリプシーのハンモックサックキットは、完成品のバッグではなく、生地とレシピをお届けする手づくりキットです。自分のために作っても、誰かを思って作ってもいい。布にふれ、手を動かす時間そのものが、日常の中の小さなケアになると考えています。 1つの生地から2つ作れます。(小さいサイズは3つ)まずは自分のために、上手にできたら、誰かにプレゼントしてもいいかもしれません。つくること、使うこと、贈ることを通して、ケアと暮らしをやさしくつなぎます。 ハンモックサックはこちらから
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ワンマイルウェア販売開始
  治療や付き添いのなかで生まれる困りごとや、こころのざわつきを、アートやデザインの力でやわらげたいと考えています。このシリーズは、小児がんなどで入院生活を送る子どもと、付き添う保護者の声から生まれました。病院での暮らしは、洗濯の回数が増えたり、干す場所や時間が限られたりと思っている以上に生活そのものです。処置のしやすさ、肌ざわり、乾きやすさ、シワの気になりにくさ。そんな毎日の小さな負担を軽くするために、扱いやすいインド綿を選びました。 子ども用のチュニックやパジャマ、保護者のためのリラックスパンツは、同じ柄を共有できるラインナップ。お揃いは、見た目の楽しさだけでなく、治療や入院のなかで薄れがちないつもの家族らしさを、そっと取り戻すための選択肢でもあります。 チュニックは、CVカテーテルの処置をしているときに、裾がめくれ上がらないように設計しました。ウエスト上のベルト部分から管を出せる仕様です。※ボタンで身幅のサイズ調整も可能です。 誰かの切実な思いから生まれた工夫は、ときに、もっと広い暮らしのなかでも役に立つことがあります。そしてアートは、気持ちが前向きになったり、さらにそれが自分だけでなく周りにも広がっていく。そうした感覚は、特別な状況にある人だけのものではありません。それぞれの毎日のなかで、自分にとって心地よい一着として選んでいただけるよう、ひらかれたかたちを大切にしています。アトリプシーが提案する「着るケア」は、特別な誰かだけのものではなく、日々を生きるすべての人に向けたものです。こちらからご覧ください。
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スカーフ発送完了のお知らせ
スカーフの発送は2月20日に完了しております。万が一、届いていない方がいらっしゃいましたらご連絡ください。 ご支援ありがとうございました。心より御礼申し上げます。
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スカーフ発送開始のお知らせ
大変ながらくお待たせをいたしました。 スカーフの制作が完了し、2月9日より順番に発送をしていきます。ご注文をいただいた順、且つ商品が揃っているものからお送りいたします。2月末までにすべて発送していく予定です。 ご支援ありがとうございました。心より御礼申し上げます。
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